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このようにして僕は人に見られる記事を書くようになりました

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どうすればもっと人が集まるのだろう?全然分からないのでブログやってるなら伝える技術って一番重要だよな~と思って最近はライティングやらマーケティングなどの本を読み漁っています。

その中でも最近実際に効果があった本を紹介したいと思います。

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「伝え方が9割」

 

コピーライターである佐々木圭一さんが書かれた本ですが、この本を知っている方は多いのではないでしょうか?

文章を書くことが苦痛であった佐々木さんが数々の映画や本、人物を研究し伝わる言葉の共通点を書いている本です。

若干半信半疑で読んでいましたが「確かに…」と思うことが多いいです。

日常生活の会話でこの本に書いていることを使うにはちょっと難しいかなと思ったのが本音ですが、ブログの中では結構な効果がありました。

「あたりまえのアダムス」

 

戦略とか、方法とかの技術を学ぶのも大切なんですけど、あたりまえじゃんってことをもっと深く考えるってことも大事だなと思った作品です。

少し哲学的な印象を受け、僕自身そういうのは好きなので読むときに楽しかったです。

あたりまえのことをするには深く考えなきゃいけないんですけどそれをおろそかにしがちなので気を付けたいです。

ノウハウ本とかをいっぱい読んでいる最中に読むと一番効果がある本だと思います。

「ザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則」

 

これはめちゃくちゃいい本です。おすすめします。

またもやコピーライターのジョン・ケープルズという方が書いた本なんですが、アメリカでは有名なコピーライターだったそうです。

ブログは見られてなんぼなんで「記事タイトル」って重要ですよね。ほとんどの方も大体記事タイトルでその記事を見るか見ないか判断すると思います。

この本は大きく「広告戦略」「見出しの書き方」が書いてありますが、超具体的にかつなんでこの見出しが読まれるのかがびっしり書いてあります。

この本を使って書いた記事は難しいと思ってたのに…検索流入が50%に!あれ?意外と簡単じゃん!【Wordpress移行】はてなブログパワーを身に染みて感じているよです。

この本のおかげで急に見られるようになりました。

まとめ

目に見えて効果があったので本当に読んでよかったと思う良書ばかりです。

ブログを書くにはやっぱり書く技術とか伝える技術が必要だなと思ったので最近はコピーライティングの本を中心に読んでいます。

 

それではっ!!